セントウルS 週央考察 - KUROさんの投資競馬:魂の2点買い+α

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当講座では、各レースの出走馬を「Ability Point」と「Value Point」という2種類の数値で評価します。Ability Pointは出走馬の能力=レースで上位に来る可能性の高さを0~99の100段階、Value Pointは出走馬の期待値=馬券としての価値の高さを0~99の100段階で表しています。各Pointを算出するための計算式は過去10年間、30,000レース以上の成績を元に作成したもので、いずれも調教やパドックでの様子など、見る人によって評価が異なるファクターは一切使用していません。そのため好不調の波に左右されることなく、誰がいつ何回計算しても同じ結果が得られるという特徴があります。

セントウルS 週央考察

今週末は豪華メンバー勢ぞろい

「セントウルS」でも考察しましょうか

まずはラップ分析です

2008セントウルS

細かくて申し訳ない。
2006年は中京開催で削除しました。


ポイント①
1200mというスプリント戦は、スピード重視の展開となる為に道中息を抜く事ができない。当然、前走をマイル以上のレースで使っていた馬はどうしてもスプリント独特のペースに戸惑ってしまい、結果好走できないケースが多い。
ポイント②
2000年から開幕週に行われるようになってからは、スピード勝負の傾向が強くなった本レース。過去5年の連対馬から、差し・追込馬は1頭しか連対していない。
ポイント③
過去5年の連対馬10頭のうち、実に8頭もが重賞レースの連対実績があった。この事から本レースは重賞実績馬を中心に考えると良さそうだ。
ポイント④
重賞実績とは言っても過去の勝ち馬は7、8月の夏場にレースを使っている。どれだけ力のある実績馬であっても、仕上がり途上の段階での、重い斤量は酷かもしれない。

週央段階では

★前走は1200m

★内枠先行馬

★重賞実績馬

★7、8月の夏場のレースを使っている

となると、、、、

◎ マルカフェニックス

◎ クールシャローン

この2頭が本命??

▲ スズカフェニックス

▲ ファイングレイン 

G1馬は敬意を表して紐

穴で

穴 タニノマティーニ

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当講座では、各レースの出走馬を「Ability Point」と「Value Point」という2種類の数値で評価します。Ability Pointは出走馬の能力=レースで上位に来る可能性の高さを0~99の100段階、Value Pointは出走馬の期待値=馬券としての価値の高さを0~99の100段階で表しています。各Pointを算出するための計算式は過去10年間、30,000レース以上の成績を元に作成したもので、いずれも調教やパドックでの様子など、見る人によって評価が異なるファクターは一切使用していません。そのため好不調の波に左右されることなく、誰がいつ何回計算しても同じ結果が得られるという特徴があります。
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