秋のG1 第5弾 天皇賞(秋) - KUROさんの投資競馬:魂の2点買い+α

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当講座では、各レースの出走馬を「Ability Point」と「Value Point」という2種類の数値で評価します。Ability Pointは出走馬の能力=レースで上位に来る可能性の高さを0~99の100段階、Value Pointは出走馬の期待値=馬券としての価値の高さを0~99の100段階で表しています。各Pointを算出するための計算式は過去10年間、30,000レース以上の成績を元に作成したもので、いずれも調教やパドックでの様子など、見る人によって評価が異なるファクターは一切使用していません。そのため好不調の波に左右されることなく、誰がいつ何回計算しても同じ結果が得られるという特徴があります。

秋のG1 第5弾 天皇賞(秋)

①シルポート
1枠で先行決定。アーネストリーが①だったら面白いが
シルポートでは荷が重い。切り。

②ダノンヨーヨー
 適距離では無い。
ここはノープロブレムで切りたいが、左回りのG1は後藤得意の舞台。まさかね~

③アクシオン
 御苦労さん、切り。

④エイシンフラッシュ
 良い枠ですね。
しかし、直ぐ後ろにブエナ+ダークシャドウ、、たたき合いでは無理かもしれない。
この馬は後ろから差す馬。後ろからの差しを凌ぐ馬では無い。まして、宝塚からのブッつけ出走。
府中2000mは絶好に舞台だから狙いたいが、JCはメイチかもしれない。
だって有馬なんて狙い目無しでしょ。

⑤ブエナビスタ
 これも絶好に舞台。しかし、調教が悪いんじゃないか、、昨年の勝ち馬ではあるが、ここよりもJCだと思っている。3着は確保するだろうが、オッズの妙味無しですね、、前にエイシン、後ろにダークシャドウ。末脚を使うタイミングが難しい。

⑥ビッグウィーク
 昨年の菊花賞馬とはいえ、ここでは見劣りする。流石に敷居が高いだろう。

⑦ダークシャドウ
 前走の末脚は脅威である。ブエナやエイシンやローズは「この馬が怖いな、、」と思っているのがダークシャドウではないだろうか。枠も良い。ブエナを前々に見ながらの競馬。ブエナはエイシンを捕えにいく、そして、この馬はブエナを捕えにいく、、捕える可能性は有る。ブエナが後ろを気にしすぎるとエイシンが残るだろう。

⑧ペルーサ
 おっと偶数番です。昨年の末脚は見事だが、所詮は後ろからの末脚。有馬記念を見ても、前々からであれば末も切れない。そんな不器用で末脚の使うタイミングが難しい馬は軸には出来ない。

⑨ジャガーメイル
 もう少し長い距離が合う。また、ピークは過ぎた感があり。今年のデキでは58kgは凡走。

⑩メイショウベルーガ
 京都専用馬でしょうか。3F勝負では無くて4F勝負の馬でしょう。

⑪ローズキングダム
 前走59kgで完勝。そして距離短縮。掛かり癖があるので距離短縮は吉。
実際に、距離短縮の菊⇒JC、天皇賞(春)⇒宝塚⇒京都大賞典、結果が良い。
昨年のJC馬、有馬は適鞍でも無いし、ここ天皇賞(秋)はメイチかもしれない。

⑫トーセンジョーダン
 有馬と宝塚、密かに期待していたが、、意外な結果。前走、札幌記念1着。G2コレクターと呼ばれる可能性もあるが、本来の力だせれば期待したいのだが、どうも舞台設定が悪いのではないか。再度、有馬で狙ってみたい。願わくば、天皇賞⇒有馬が理想。

⑬ミッキードリーム
 毎日王冠3着、しかし、0.1差だから悲観する結果でもないだろう。1着のダークシャドウは強かったが、まさかの3着までは考えておく。

⑭シャドウゲイト
 番手で進めるだろうが、ここは通用しない先導役。

⑮シンゲン
 そもそも「田辺」では、、舞台設定は悪くないし狙ってもいいのでが、末脚届かずでしょう。
というか、この馬「サイン馬」ではないでしょうか??

⑯ナリタクリスタル
 平坦巧者かな、、切り。

⑰トゥザグローリー
 府中2000mは合わないです。

⑱アーネストリー
 やっちゃいました、大外枠!! 超不利です。今回は負けて下さいということかな。
これで勝ったら諦めます。



◎⑦ダークシャドウ
○⑪ローズキングダム
▲⑤ブエナビスタ
△④エイシンフラッシュ
×⑬ミッキードリーム
穴⑧ペルーサ
穴⑱アーネストリー

爆②ダノンヨーヨー

馬券は後日UP

※馬場状態によってはローズキングダムを下げます。

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当講座では、各レースの出走馬を「Ability Point」と「Value Point」という2種類の数値で評価します。Ability Pointは出走馬の能力=レースで上位に来る可能性の高さを0~99の100段階、Value Pointは出走馬の期待値=馬券としての価値の高さを0~99の100段階で表しています。各Pointを算出するための計算式は過去10年間、30,000レース以上の成績を元に作成したもので、いずれも調教やパドックでの様子など、見る人によって評価が異なるファクターは一切使用していません。そのため好不調の波に左右されることなく、誰がいつ何回計算しても同じ結果が得られるという特徴があります。
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